社会保険料の支払いをしてきました。退職後の痛税感を絶賛体験中。
社会保険料の納付通知書が届きました
今日、家のポストに社会保険料の納付通知書が届いていました。半期分、つまり、6か月分を前納するようにしていたため、その額およそ30万円。
源泉徴収とはよくできたしくみだ
会社員として働いていた時は、毎月の給料から天引きされていたので気づきにくいのですが、自分で支払うとなると、痛さを実感します。源泉徴収とはよくできたしくみだ…
会社を離れると、社会保険料に限らず、いろんな支払いを自分でするようになりますよね。住民税、国民年金など。まあ、年金は返ってくるとされているのでまだマシっていう考えもありますが。
会社を離れた翌年が特に痛い
社会保険料や住民税は、会社員としての収入をもとに決まるので、会社を離れた翌年が特に痛い。それを見込んで生活防衛資金を用意しておいたので、右往左往するほどでもないのですが、いざ請求書が来ると少しショックを受けてしまいますね。
年内に、他にもいくつか大きな出費を見込んでいるので、金融資産の最適な取り崩し方について、Claudeに相談したりしてもらっていました。
1年分の税金関係を払い終えました
あと、これでようやく1年分の税金関係は支払い終わったので、あとは個人での消費だけになるはず。
独立して1年立ったところで、収支を振り返り、どんな感じなのかを早くつかめたらなと思います。
稼ぐ力を伸ばして快適に暮らせるようにしたい
社会保険料の支払いとか、社会の構成員としてのコストが思いのほか大きいと実感する次第。
個人でも稼ぐ力を伸ばして、この社会で快適に暮らせるようにしたいです。

