ネコにとっての時間は人間の5倍?容体が急変してから7日間、まだ生きています

日記のアイキャッチ。2026年8月25日 火曜日、ネコにとっての時間は人間の5倍か、容体が急変してから7日間まだ生きています、と書かれている

今日も実家で飼っている茶トラネコのラルク君の経過です。

容体が急変してから、まるまる7日間

先週の火曜日の昼に、急に体調が悪くなり、その日を境に余命僅かと覚悟していました。

先週の火曜日から毎日、もう明日まで生きられないかもしれない、と思っていましたが、それから1週間たっても、まだ生きています。

容体が急変してからまるまる7日間です。

ネコにとっての時間は、人間の5倍

ネコにとっての時間は、人間の5倍と換算しないといけない、というのを見たことがあります。

ネコにとっての1週間は、人間にとっての5週間に相当すると考えるそうです。

水の入った器に顔を入れて水を飲んでいるラルク君。板の上に立ち、ひげが水面についている
できることは寝ることか水を飲むことだけ。それでも懸命に生きます

残りの時間をしっかり看取りたい

もう今日か明日には虹の橋を渡ってしまうかもしれないのですが、残りの時間をしっかり看取りたいと思います。

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