統計検定1級 2022年 数理 問2

統計検定1級 2022年 統計数理 問2 の時間内答案です。確率分布と面積を扱います。筆者の難易度の判定は B で、5 割から 8 割を取りたい問題としています。

解答一覧リンク

統計検定1級 難易度一覧 兼 解答リンク

注意

このページでは
筆者が30分以内に解いたものを
アップロードしているだけで
正答では無い場合も多々あります。

正解は公式問題集や
他の方のサイトをご覧頂ければと思います。

時間内答案

統計検定1級 2022年 統計数理 問2 を時間内に解いた手書きの答案。一様分布の分布関数を求め、円と正方形の面積の比から確率を出し、領域を図示して条件付き密度へつないでいる。右上に赤で 4/5 と書かれ、下部に感想が添えられている

解いた感想

確率分布と面積に関する問題です。

昨年の本試験でもチャレンジした問題その1

[4]まではスムーズに解けますが、[5]は難しいです。
筆者は3週目くらいですが解けていません。

本試験では[4]までを正確に処理できると
良いと思います。

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