今日はフリマアプリのメルカリで、
家にある不用品の出品作業をやっていました。
今日は、というよりは、習慣的にやっていることです。
サイト開発や動画作成をAIに任せている待機時間とかに出品作業をします。
古本屋で仕入れた本と、使わなくなった専門書を売ります
近くの古本屋とかで一冊数十円で仕入れた本を、メルカリで出品する。
自分が昔使って、今はもう使わなくなった専門書とかも売ります。
これらはメルカリを始めた5年前から継続している習慣です。
フリーランスになって時間が出来たので、メルカリの活動もしっかりやることにしています。
利益を計算すると、会社員時代は守られていたとわかります
ここで、利益について少し考えてみます。
500円の本が1冊売れると、手元に残るのは240円。
FIREをすると、投資収益の大きさに対して、個人が労働によって得られる収益のあまりの小ささに、
社会で生きることの大変さを実感させられ、会社員の時はいかに守られていたのかがわかります。
雀の涙でもチリつもで、バランスよく続けます
会社員時代の給料に比べると、メルカリによる収益は雀の涙ですが、チリつもです。
YouTube登録者数やブログのアクセス数も右肩に上がっているので、
バランスよく着実に活動していきます。

